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魅力盛り沢山!話題の「Rakuten UN-LIMIT」をiphoneユーザーが検討してみた結果

ライフハック・雑学
この記事は約4分で読めます。
筆者
筆者

世間では、”楽天モバイル”が第4キャリアって話題になってるね
今、MVNOの楽天モバイルを利用しているけど、乗り換えようかなー
キャンペーンもやってるし。。

きょん
きょん

たしかに、話題性は抜群だね!
だけど、メリットばかりではないよ
先のことを考えて契約しないと大きな浪費につながるからね

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移行を検討した理由

現在は楽天モバイル(ドコモ回線)を契約しており、利用料金は下記になっています。

・スーパーホーダイプランS 2,980円⇒楽天会員割(初年度 1,480円)
(ダイヤモンド会員ならば、さらに-500円)
・10分かけ放題 付き

くわしくはこちら

今でも十分に安いのですが、MVNO回線はやはり遅いです。

楽天モバイルは、2020年4月に自社(楽天)回線を提供し、Docomo・au・SoftBankに並んで第四のキャリアとなりました。第四のキャリアになった期待を込めたのと、一年間無料であることが決定打でした。
ネットでも話題になりましたが、提供サービスのすごさ×利用料金の安さに非常に魅力があります。
そのため本記事は、楽天モバイル(ドコモ回線・au回線)から「Rakuten UN-LIMIT」への移行お申し込みになります。

Rakuten UN-LIMITのプランは?

料金プランは1つのみ。

ただし、楽天回線で利用した場合が データ使い放題 となります。
楽天回線が対応していないエリアの場合は、パートナーエリア(au回線)となります。
しかし、データ使用量が「5GB」と決められています。
※サービス開始当初は「2GB」だったのですが、サービスが2.0にアップデートされ、「5GB」になりました。

対応エリアはこちら

「Rakuten Link」というアプリを使って、エリアに関係なく国内通話料が無料です。
楽天モバイル(ドコモ回線)と比べても一切見劣りしません。
しかし、対応エリアは都心部のみとなっています。(随時拡大中とのこと)

※パートナーエリアも近々廃止となり、楽天回線のみになるようです。

結果、移行をしなかった!

これほどメリットがあるにも関わらず、移行しなかった理由は、利用しているiphoneが非対応(検討当時)だったためです。
楽天回線に対応した機種を用意する必要があり、それ以外の機種は動作保証対象外となっています。

動作保証端末はこちら

その理由は、「Rakuten Link」というアプリの下記利用条件(検討当時)があるからです。
・楽天回線
・Android端末、一部iOS端末

ずっとiphoneユーザーである筆者は今後もiphoneからAndroidに乗り換える予定はないです。
よって今回は移行を諦めました
2021/3 に契約しました(後述参照)

※正式に、iphone対応となれば移行します。(一部対応と発表されていますが、筆者のiphoneは非対応です)
2021/4 に正式対応になりました!

iphoneの下取りをオンラインでやってみたところ、楽で簡単すぎた
筆者 新しくiphoneSE(第二世代)を購入したよ じゅれ お、いいね! 前のiphoneはどうしたの? 筆者 下取りに出したよ! 緊急事態宣言でお店は閉まってたから、オンラインでやってみたんだ! (お店閉まってるから強制的に。) じゅれ えっ?なん...

まとめ

移行お申し込みはあきらめたものの、やはり1年間無料は非常に魅力的です。
➡ 2021年までのようです。

楽天回線に対応した機種をお持ちであれば、ぜひ申し込みをおすすめします。
1年間無料なので、使ってみるだけでもいいと思います。

(追記)契約しました

iphoneが正式対応になりました!

e-SIMで楽天モバイルを契約しました。
既存SIMとで、デュアルSIMとなりました。

楽天モバイルのe-SIMを契約した結果、満足のデュアルSIM生活に。
2021年春、携帯キャリアは20GBを2000円台で提供するプランを発表し、市場が話題になりました。 とはいうものの、筆者は20GBもスマホを使わないのが事実。。。 いくら安く大容量プランを発表されても、いかに安くスマホ代を抑えるかが筆者の目標なのです。 今回、楽天モバイルのe-SIMを契約したのでその報告を記事にします。 楽天モバイルは大容量プランを安く提供し始めた先駆け的存在。...

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